今朝は娘の小学校の2年生の読み聞かせにいってきました^^)/
娘の小学校は文京区立の小学校で、
その中でも全学年単学級の、比較的小規模な学校です。
小学校で単学級は好ましくないという話もよく耳にしますが、
そして、確かにそうした側面というか、要素はあるのでしょうが、
娘の通っている学校の、私や娘が目にしている限りでは、
小規模校の弊害というよりメリットの方が、
ずっとずっと出会う機会が多く、また、ありがたく感じます。
さて、そんなわけで2年生の教室に読み聞かせに行くと、
顔を見たことのある、あるいはどこかで話したことのある子がいっぱい。
一方の子どもたちは、カナデちゃんのママ!としっかり認識してくれている子が多く、
気軽に話しかけてくれます。
そんなわけで、お互いにいい感じにリラックスして、
まさにアットホームな状態で、
絵本を通したコミュニケーションを楽しむことができました。
今日の絵本セレクトは――
娘の小学校は文京区立の小学校で、
その中でも全学年単学級の、比較的小規模な学校です。
小学校で単学級は好ましくないという話もよく耳にしますが、
そして、確かにそうした側面というか、要素はあるのでしょうが、
娘の通っている学校の、私や娘が目にしている限りでは、
小規模校の弊害というよりメリットの方が、
ずっとずっと出会う機会が多く、また、ありがたく感じます。
さて、そんなわけで2年生の教室に読み聞かせに行くと、
顔を見たことのある、あるいはどこかで話したことのある子がいっぱい。
一方の子どもたちは、カナデちゃんのママ!としっかり認識してくれている子が多く、
気軽に話しかけてくれます。
そんなわけで、お互いにいい感じにリラックスして、
まさにアットホームな状態で、
絵本を通したコミュニケーションを楽しむことができました。
今日の絵本セレクトは――
![]() | ぶーちゃんとおにいちゃん 島田 ゆか作・絵 白泉社刊 |
![]() | やさしいライオン やなせ たかし作・絵 フレーベル館刊 |
![]() | おしゃべりなたまごやき 寺村輝夫作 長新太画 福音館書店刊 |
島田ゆかさんの作品は、
ストーリーも親しみ深いですが、絵がとっても凝っているので、
みんなで絵の中のキャラクターを見つけたりして楽しみながら読みました。
導入にはちょうどよかったかもしれません。
『おしゃべりなたまごやき』は長めのストーリーなのですが、みんなよく集中し
て聞いてくれました^^)




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