9月8日の記事でご紹介したリマインダーズプロジェクトより
メールをいただきましたのでご紹介しますね。
こんにちは。リマインダーズプロジェクト+pdfX12の後藤由美です。※転送、転載歓迎。
下記、昨晩よりはじめてみましたので、ご参加下さい。
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pdfX12ストーリーリサーチ編集部@mixi(随時提案受け付け中)
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=35299350&comm_id=2201044ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今、思えば2年前の今頃、pdfX12のアイデアを募らせていました。ダッカのフォトフェ
スティバルに行ったときに、空港まで車で送ってくれた写真家とその後メールでやり
とりをするようになり、彼が送って来てくれたストーリーに心を奪われました。彼に
これからpdfX12をはじめるということを伝え、そして、記念すべき第一号の寄稿となっ
たのが、度々ご紹介しているバングラデシュの写真家Munem WasifのTainted teaでし
た。他にpdfX12のことを話していたのが「その4 )ワークショップ参加のススメ」の岡
原功祐君。彼のストーリーがvol.2に当たります。こういう形で、身近な写真家たちの
仕事をストーリー形式のポートフォリオという形で刊行することを始め、すでに今月
号も含めると21号を刊行するに至ります。
常々自分の仲間の写真家だったり、リサーチの結果がこれまで寄稿へと繋がっていま
す。寄稿申し込みも寄せられるのですが、なかなか掲載に至ることがありませんでし
た。
折角なので、pdfX12に馴染みのある方に、pdfX12でこの写真家のこのストーリーを取
り上げて欲しいとか、そういうのがあればお寄せ頂けたらと思い、mixiのコミュニティ
内にトピックを立てました。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=35299350&comm_id=2201044写真家名:
サイトのURL:
推薦するストーリー:
その理由:
※他、必要に応じて、追加して下さい。
これらを必ず記してもらうということをお約束として、是非、ご参加下さい。
どちらかと言えば、将来の活躍がこれから期待出来るのではないか、秘めた可能性を
写真から感じるもの、或は、ストーリーのアイデアが「気づき」を与えてくれるよう
なものに関心を持っています。そして、圧倒される写真であるというのを前提に。
いずれも個人の主観で判断されることなので、それについてどうこうというやりとり
や私からのレスポンスは入れないと思います。ただ、提案をしてもらって、それを拝
見していく、という流れになると思いますが、ちゃんと拝見しているという意味で、
その辺のお返事は書き込みをしていきます。
世界にはそれはそれは数多のすぐれた才能、素晴らしい写真や伝えられるべきストー
リーがあるはずです。みなさんからの提案がpdfX12の今後の掲載へと繋がる可能性が
あるということですので、一編集者になったような感じで、お願いします。
写真家の人で、自分のストーリーはどうか、というのも歓迎です。
尚、pdfX12に掲載する場合、見開きの状態で5枚、ページにして10頁になりますので、
ひとつのストーリーにそれだけの展開が出来る内容、写真のボリュームがあること。
単写真のフォトギャラリー的なものには関心を持っていません。それらを提案の際の
判断に加えて頂くとありがたいです。
それでは、アッという提案をお待ちしております。
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ご希望の方は、招待メールをお送りしますので、メールでg.youme@gmail.com>まで、
ご連絡下さい。(日本の携帯メールアドレスでの認証も義務づけられるようになったた
め、海外在住者の方は難しいかもしれません)
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